AWS
AWS CDKによるインフラのコード化、既存システムの障害調査・パフォーマンス改善に対応します。
対応範囲
- AWS CDKによるインフラのコード化・構成管理
- Lambda / ECS / Fargateを使ったバックエンド構築
- RDS / DynamoDBを使ったデータ基盤設計
- 障害調査・パフォーマンス改善(原因特定と再発防止を重視)
実務での使い方
新規構築だけでなく、手動設定のまま運用されているインフラをAWS CDKでコード化し、変更履歴と再現性を確保する棚卸し案件にも対応しています。障害調査では、一時的な対処ではなく原因を特定して再発しない形で直すことを重視しています。